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合格体験談

指定校推薦合格体験談|法政大学 人間環境学部合格

指定校推薦で合格した方にインタビューをしました。

今回は、法政大学 人間環境学部に合格した方にお話を伺っています。

先輩の体験談から学べるところはたくさんあると思います。

ぜひ参考にしてください。

1. 推薦入試の形式は何?

指定校推薦

2. 合格した大学と学部はどこ?

法政大学 人間環境学部

3. 出身高校の種類と偏差値はどれくらい?

偏差値60の公立高校

4. 学校の評点平均は何点だった?

4.4

5. 受験科目はなんだった?

書類選考、面接

6. 合格体験談

私は元々、2年生までは一般試験を考えていましたが日々の学校生活や定期テストを真面目にこなしていたこともあり、3年生の夏に指定校推薦を考え始めました。

2学期制の高校だったので期末テストには力を入れて取り組みました。

夏休みは、指定校の校内選考が落ちたときのことも考えて、朝から夜まで一般受験の勉強を必死にしていました。

いくら推薦が第一希望であっても、あくまでも一般受験になりうること予想して期待せず勉強をし続けることが大切だと思います。

長い夏休みが終わり、指定校推薦の校内選考の募集が近づくにつれて、指定校推薦を狙っている他の生徒が聞きまわってきます。

情報集めも最低限は必要だと思いますが、自分自身の志望する大学への揺るがない気持ちをしっかりと持つことも大切だと思います。

私は同じ指定校の枠を狙っている生徒がいることを知っていましたが、一般受験への覚悟は出来ていたので志望校を変えることはしませんでした。

指定校の結果は担任が一人ひとり呼び出し、結果を言うと言うような感じでした。

受かってからは学校の恥にならないよう、面接練習を積極的に先生に頼み実施していました。

志望理由書も何度も書き直し、第三者に確認してもらいました。

合格通知をもらってからは一般受験並みとは言いませんが、一日に数時間は勉強をするようにしていました。

入学したあとに一般受験組との学力差が出るのが怖かったからです。特に英語は毎日勉強するように心がけていました。

英語などの言語系は、一日でも勉強を怠るとすぐに成績に影響してしまうと私は思います。なので、推薦で一般受験組より早く受験が終わった分、英語にしっかりと時間をかけて勉強することが出来ると思います。

もし、高校入学時から推薦を狙うことが決まっているのであれば、とにかく学校行事や部活に積極的に取り組み高校在学中に面接でしっかりと答えられるようなアピールポイントを作ることが大切になると思います。

自分をアピールすることができれば自己推薦なども利用できると思います。また、定期テストでしっかりと点数を取ることも勿論重要です。

わからないことがあれば質問するなり、苦手を常に作らないことを意識して授業に取り組むべきだと思います。

通常、学校のテストは授業をしっかりと聞いていれば点数が取れるようになっているはずです。

指定校推薦では主に平均評定で選考されるので、なるべく高い評定を取っておくことは最低条件になると思います。

7. 後輩へのアドバイスは?

推薦入試に挑むために自分のアピールポイントをしっかりと見つけて合格を掴んで下さい。

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